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【ゲームレビュー】
 スターオーシャン1
 -First Departure R-
(PS4)







みなさん、こんにちは。
当サイト管理人のartoです。
スターオーシャン1 -First Departure R-


今日は2月11日。建国記念の日ですね。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか?


私の方は、 先日買ってプレイし始めた「すだまリレイシヨン」。
少し進めたところで「これはそこそこクソゲーなのでは?」という疑義が出ております。
プレイが少し苦痛になりつつある。
しかし、最後までクリアーする前にクソと決め付けるのは
私のゲームレビュアー魂に反します。
なんとか面白い方向に軌道修正されることを祈っております。




それでは今回のプレイ中レビューへ。




■今回の進行

前回、ミリー達の居場所が判明し、
シルヴァラント王国→ヴァン王国を目指すべく、
港町トロップに向かうところでした。


パージ神殿

     ↓
     ↓

港町トロップ

町に入った瞬間、

スターオーシャン1 -First Departure R-
スターオーシャン1 -First Departure R- スターオーシャン1 -First Departure R-


ええっー!何これ!?  【ハートフルポイント(+)その4】


惑星ロークに隕石か物体Xが落ちてきました。
ラティ達も町も騒然。私もいきなりの出来事にガクブル。
ラティが言うには「星の船」で、古代のルークに落ちてきたものらしい。
(300年後のラティの世界からするとそういう歴史になっているのだろう)


(選択肢5)「落下した隕石を見に行くか?」 → 「ぜひ行きましょう」を選択

スターオーシャン1 -First Departure R-


これは気になる。迷いなしで選択。
この町からムーア王国ポートミスへ臨時便が出ているのでそれに乗り、

スターオーシャン1 -First Departure R-


     ↓
     ↓

ポートミス

     ↓
     ↓

隕石落下跡

スターオーシャン1 -First Departure R-
スターオーシャン1 -First Departure R-


(情報その6)この隕石(星の船と呼ばれる)は一体何で、どこから来たのか?

イリアさんによると、
この船?はレゾニアの型でも地球の型でもない。
でも地球の船に似ているところもある。
「ということはこれが・・・」
と何か知っている様子。
ラティに対しては「第3勢力の船」と隠す。


一体これは何なのか?


そして、乗組員たちはどうなったのか?


謎と伏線がまた深まっていきます。



・・・・・・



この後、本来の目的であるシルヴァラント王国へ。


     ↓
     ↓

ポートミス

     ↓
     ↓

港町トロップ

スターオーシャン1 -First Departure R-


     ↓
     ↓

シルヴァラント王国エクダート

船でエクダートに着いた瞬間、
どこかで見た事のある赤毛の少女が前を横切る。

スターオーシャン1 -First Departure R-


今のミリーやん!!ミリー、居た!!!  【ハートフルポイント(+)その5】


気を抜いてて、予想外の出来事で
スクショを撮れませんでした。(笑)
でもミリー達、ヴァン王国に居るんじゃなかったの??
彼女らもヴァン→シルヴァラントに旅してきたということか。

スターオーシャン1 -First Departure R- スターオーシャン1 -First Departure R-


ミリーとようやく合流し、彼女の話によると、


・イオニスという町に「真紅の楯」が現れた
・それを聞いたマーヴェルさんとロニキス艦長がイオニスへ
(マーヴェルさんとは、ミリーが途中で仲間に引き連れた美人)
・「真紅の楯」はマーヴェルさんの仇とのこと ⇒ つまりヨシュア君と同じ



今回はここまで。
次回はマーヴェルさん達を追ってイオ二スへ。
(道中、ヨシュア君を助けた恩人なる人物に会う)



■今回の感想


プレイ時間は短く、ストーリー進行は大して進んでないのですけど、
非常に密度の濃いパートでした。


いや、面白い!  【ハートフルポイント(+)その6】


「何が?」と言うと、
意表を突く展開、謎と伏線が深まり先が気になること。
ゲームの楽しい面はいろいろあるけれど、
RPGや他ジャンルでもこういう面白さがあると評価が高い。
ゲームは、今作のような「ストーリーの楽しさ」をお手本に創ってもらいたいですね。
楽しいゲームだと、レビューを書く気が自然と乗ります。
逆に、あまり面白くないゲームだと
プレイ中レビュー自体書く気が出ない → レビューが少ない → 直近の例)すだまリレイシヨン
そのあたりで、管理人のモチベーションを読み取ってもらえればと思います。
ではまた!(・ω・)ノ



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c 1996, 2019 SQUARE ENIX CO., LTD.
All Rights Reserved. Original version developed by tri-Ace Inc.





ゲーマーのみなさん、こんばんは!
管理人兼、ゲームレビュアーのartoです。


これを書いてるのは1月11日。
今日になって急に寒くなり、冬が到来という感じです。
それに加えて、今年は元旦から
地震、飛行機事故、商店街の火災、田中邸の火事、松ちゃんの件と
あまりに色んなことが起こってます。起こり過ぎです。
これまで隠された闇とか魔がもう隠せない時代に入り、
下剤を飲んだ後の大便のようにすべてが吐き出されることでしょう。

(例えがダーティーでスミマセン)
信じられないショッキングな事実が出てくることで、
みなさんの心にご負担になるかもしれないので、
ぜひ、私とともにゲームの世界へ旅立ちましょう!(←魔の誘惑)



それでは今回のレビュー。
いきなりですが、パージ神殿まで終えました。


■ここまでの感想とストーリー進行

まずはストーリー進行から。
前回のオタニムから進度が進んでしまい、
細かい記憶が薄れているのですけど(汗)、振り返ってみると、


1.ミリー達の情報を得るために、
アストラル帝国オタニムからタトローイへ


スターオーシャン1 -First Departure R-


↓↓闘技場はなんとなくスルー↓↓
スターオーシャン1 -First Departure R-


        ↓
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2.タトローイでの情報収集を終えて、船で行けるアストラル城へ

スターオーシャン1 -First Departure R-


ここで新キャラ。
猫っぽい、凛としたアストラル騎士団の騎士フィアさん。
ボイスはオリジナル版でプレイしているのですが、
小林早苗さん(エルフェンリートのルーシー)と思ってたら
豊口めぐみさん(Remember11の黛)でしたか!



アストラル城で判ったことが。



(情報その1)シウスの人間関係

.▲好肇薀覽鎧涼弔涼陳好薀ぅ▲垢箸修良下フィア
▲薀ぅ▲垢肇轡Ε垢録道
フィアとシウスは幼なじみ的関係



        ↓
        ↓


3.フィアに化けた悪魔がライアスを襲う。
ラティとシウスはその悪魔を追って、アストラルの洞窟で倒す。


↓↓これは偽者フィア。シウス、言葉遣いにより見破る。↓↓
スターオーシャン1 -First Departure R- スターオーシャン1 -First Departure R-
スターオーシャン1 -First Departure R-


(情報その2)シウスが騎士団を去った理由

シウスは以前、アストラル騎士団に所属しており、
父のライアスより騎士団長に推薦された。
しかし、自身の力のなさゆえに怖くなり、
自身の剣を磨くため旅に出た。




そしてついでに判明。



フィアはシウスに好意を持っている模様。


おうおうおう、いいねいいねぇ〜!たまらんね〜!!

スターオーシャン1 -First Departure R-
スターオーシャン1 -First Departure R-


(昔のゲームでありそうな、甘酸っぱい一コマ。これはいいシーン。てか、原作は昔のゲームだった 笑)


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        ↓


4.次に向かう場所。ミリー達の情報を得るために
「パージ神殿に行くか?他の町へ行くか?」


スターオーシャン1 -First Departure R-


パージ神殿にあるという「真実の瞳」は
探している人の居場所が判るアイテムとのことなので、
それなら、ということで


(選択肢1)「パージ神殿へ」を選んだ。


(このゲームは、意外とストーリー分岐があるのだろうか??)


        ↓
        ↓



5.パージ神殿にて、ヨシュアなる人物(人?)に出会う。
ヨシュアとシウスが言い争う。

スターオーシャン1 -First Departure R- スターオーシャン1 -First Departure R-


「神殿は裏口から」という情報を忘れてて、
一瞬詰みそうになる。
優男の風貌に似合わぬ、手痛い一言を返してくるヨシュアに対し、


(選択肢2)「二人を止める」を選択。
(これは好感度的分岐か?)


        ↓
        ↓


6.パージ神殿最奥部で、原住種族『ルーン』からミリー達の居場所を教えてもらう

スターオーシャン1 -First Departure R-


ルーンとは、この惑星ロークの魔力の素、精霊のようなものらしい。
アイテム「真実の瞳」の力でなく、ルーン達の力によって、
ミリーが『木の葉舞う土地=ヴァン王国』に居ることが判明。
それ以外にも情報が。



(情報その3)パージ神殿の技術

イリアさん曰く、「今のロークにこんな進んだ技術が・・・」とのこと。


(情報その4)時間軸の封印

ルーンより。
タイムゲートを通って過去のロークに来たラティとイリアさんには
「時間軸の封印」がされているらしい。
おそらく、年齢が進まない、とかそういうことと思われる。


(情報その5)ヨシュアの過去

過去に両親を殺され、妹がさらわれた。
妹を探し、仇を討つために旅をしている。
急に凄惨で重々しい過去が判明。なんと可哀想・・・。



そして、ヨシュアの両親を殺したのが『真紅の楯=エダール剣術の使い手の最高峰』という情報。


        ↓
        ↓


7.パージ神殿で目的をはたし、入り口にて会話。
ヴァン王国へ行くために、次の目的地を港町トロップ→シルヴァント王国に決定する。


スターオーシャン1 -First Departure R-


ここでも選択肢が。
「この神殿、実りがあったな」というシウスの言葉に、
(選択肢3)「たしかに」を選択。


「お元気で」と別れようとするヨシュアに、
(選択肢4)「引き止める」を選択。


それでも強情にとんずらしようとするヨシュアに、
(選択肢5)「力を貸してくれないか、お前が欲しいんだ!アー!」を選択。(一部脚色)


今回の進行はここまでです。

スターオーシャン1 -First Departure R-


●ここまでの感想

・バトルは少しマシになってきたかな?

・ストーリーが面白くなってきた

(どこが?)
 1.ミリー達の居場所が明確になってきたのと
 2.ヨシュアの人生も気になる
 3.謎と伏線


そう、ここにきて「謎と伏線」が徐々に増えてきたんです。
ゲーム『ゼノギアス』のような感じで。
上に書いたもの以外だと、


(情報その他)

・以前、魔界大戦があった
・魔界大戦より前、旧異種族が住んでいて、各地に遺跡がある
・ライアスは魔界大戦の時の英雄



こういう謎が面白さの要因になっています。



■今回のハートフルシーン

ハートが心が揺さぶられること、それが私の生きがい!
ということで今回のシーンを紹介。


<ハートフルその1>
タトローイでのPA、フィアの小言


スターオーシャン1 -First Departure R- スターオーシャン1 -First Departure R-
スターオーシャン1 -First Departure R-


ドMかっ!


しかし、若干解るわ・・・(ボソッ)


※PA=パーソナルアクション
町ごとに発生するキャラのミニイベント。




<ハートフルその2>
パージ神殿、大量のグミギミック


スターオーシャン1 -First Departure R-


( ´,_ゝ`)ブフォーーーー!!(牛乳を吐き出す)


説明すると、
パージ神殿には色つきグミが素早く動いている部屋があって、
正しいグミに触れることでワープして先へ進むギミックがあるのです。
上の部屋までに2部屋攻略してきまして、
「グミのギミックも攻略したし、そろそろボスかな?」と思っていたところに
上の部屋が現れたので「まだあるんかいな!」と。



<ハートフルその3>
パージ神殿にて、ヨシュアが仲間になる!


スターオーシャン1 -First Departure R-


SO1FDRはここまで回復手段があまりなく、
道中で回復するには料理かブルーベリィー(20個までしかもてない)なんですね。
そこに現れた回復魔法を使うヨシュアきゅん。これは仲間に欲しい、と。


しかし、こちらの望みとは裏腹に去っていこうとするヨシュアきゅん。
こちらが引き止めても、

スターオーシャン1 -First Departure R-


いえいえ!貴方の回復魔法が迷惑なんてことはありませんっ!


その後、力を貸してほしいと言っても、

スターオーシャン1 -First Departure R-


もちろんですとも!貴方には興味はありませんが、貴方の回復魔法だけが必要なんです!!
(ウソウソ、冗談冗談 笑)



ここまでプッシュして、ようやく回復役GET!嬉しす!



今回のレビューは以上。
少し面白くなってきたSO1FDR。次回以降、面白さがどのように推移していくのか、見物です。ではでは。(・ω・)ノ


>#4 シルヴァラント王国エクダート到着 (2024/2/11) へ
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ゲーマーのみなさん、こんにちは!
「ゲームレビュアー artoのページ」管理人のartoです。


12月も21日。今年も終わりですね。
最近の私は、どこかのレビュー冒頭にも書きましたが、
6月に骨折した右肘、今年後半にかけてリハビリをし
順調に良くなってきていたのですけど、
12月に再び痛めてしまい、少々不自由に逆戻りしてしまいました。
最低です。最悪です。今年は苦難です。
それでもゲームとレビューは何とかできますのでやります。
だってゲームレビュアーやもん。(自称)
みなさんも、いつ何があるか判りませんので
ぜひ、気をつけてください。


さて、スターオーシャン1FDR、
アストラル王国オタニムまで行きました。

スターオーシャン1 -First Departure R-


300年前のロークへ
   ↓
ホットの町
   ↓
港町ポートミス
 海賊たちを倒す
   ↓
船でオクニムへ



そんな流れです。
お話で特筆なし。別れたミリー達にも会えていません。
ここまでのプレイで書きたい事を。



■スターオーシャン1FDRのBAD点(+2)

「戦闘が微妙に面白くない」(+1)


ドラクエ、FFなど多くのRPGの戦闘が、
固定画面でキャラのコマンドを選択して戦う「コマンド選択型バトル」とすれば、
SO1FDRの戦闘は、3D画面をミニキャラが縦横無尽に動いて戦う「アクション型バトル」です。
私がプレイした中では『デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団』が近く、
未プレイですがテイルズシリーズもこのタイプだと思います。

スターオーシャン1 -First Departure R-



これがね〜、どことなく「中途半端」。


バトルで出来ることと言うと、
○ボタンでの攻撃と必殺技くらいでできる選択肢が少なく、
大方○ボタンで敵を自動追尾して攻撃し、
仲間はCOMが動かしてハチャメチャな攻撃をして終わってしまう。
一応、○攻撃の2段目、3段目を必殺技でキャンセルできるのは良いのですけど、
アクション型でキャラを動かせるシステムにするなら、
もう少しプレーヤーの自由性というか、技術介入の余地というか、
戦略性の要素を入れて欲しかったと感じてます。

(私にアクション型戦闘システムが合ってない可能性あり・・・)



実は、今作のバトルの隠れた面白さに
私がまだ気づいていないのだろうか・・・?
今後、楽しさが出てくればいいのだけど・・・。



それにしても、
RPGにおける「バトルの面白さ」、
それがいかにRPGの肝であるか、いかに重要か、
を痛感してます。


スターオーシャン1 -First Departure R-



他の細かい点では、


「スキル、特技、アイテムクリエーションのシステムが少し複雑」(+0.5)
で、チュートリアルや攻略本が欲しい。攻略サイト必須のゲーム。


「街が意外と広い」(+0.5)
マップやファストパスシステムがあると良かった。



今回は以上です。



戦闘の面でBADがあるSO1FDR。
管理人のプレイ推進力も少し低下↓してきました。
しかし、ストーリーは気になるので
その気持ちでクリアまで行きたいところです。ではでは。



>#3 タトローイ〜パージ神殿まで (2024/1/12) へ
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ゲーム好きのみなさん、こんにちは!
当HP管理人兼、ゲームレビュアーのartoです。


今年も12月師走にになりましたが、みなさんのゲーム事情はいかがでしょうか?
私の方は毎度のことながら、いくつかのゲームを並行でプレイしてまして。
まるで、節操もなく女の子のお尻を追い回す『どこぞのシティーハンター』のようでお恥ずかしい限りでありますけど、
実は、12/3に「FF2 ピクセルリマスター」をクリアしました。
全クリア後レビューについては少しずつ書く予定でおります。


さて、今回あらたにレビューを書き始めるのは、
「スターオーシャン1 -First Departure R-」

スターオーシャン1 -First Departure R-


このゲームに出会った経緯は、
先月 「豪邸殺人事件」をクリアした後、
PS4の推理ADV、特にパッケージになってないような
埋もれたADVゲームが気になってPS STOREを漁っていたところ、
かなりのセールだったのを発見した!というもの。
元々、名前は有名で知っていましたし
「HDリマスターしたならやってみるか」という気になりました。

スターオーシャン1 -First Departure R- スターオーシャン1 -First Departure R-


今回はプレイ開始2時間で感じたことを書きます。


■ファーストプレイの感想


スターオーシャン1ってこういう『SF』『宇宙』『タイムトラベル』な話だったんですね。 私がこれまでプレイしたRPGでは、ここまでSFを主にしたRPGはなかったので、
中々新鮮であります!
(ゼノギアスが若干近いか?タイムトラベルでいえばクロノトリガーも少し入ってるか?クロノトリガーは未クリアですけど)


開始からの大まかな流れを書くと、


1)主人公ラティたちが住む惑星ローク。
ラティたちの村の隣村で伝染病が流行り始める。

スターオーシャン1 -First Departure R-


    ↓
    ↓


2)メトークス山に伝染病の薬草を探しにきたところ、
山頂で未知の惑星外生命体と遭遇する。

スターオーシャン1 -First Departure R-


    ↓
    ↓


3)その者たちは『地球連邦』の者で、
「レゾニアという勢力が未開惑星保護条約を破り、惑星ロークに新種のウィルスを放った」
それが流行り病の原因であることを聞かされる。


そのウィルスは変化が早く
どんなワクチンもすぐに効かなくなってしまう。


※まるで2020年、我々地球人が体験した流行り病のような話ですね(汗)

スターオーシャン1 -First Departure R-
スターオーシャン1 -First Departure R-


    ↓
    ↓


伝染病によって石になる仲間、ロークの人々が石になっていく運命・・・。

スターオーシャン1 -First Departure R-
スターオーシャン1 -First Departure R-


    ↓
    ↓


しかし、ウィルスの元々の宿主(ホスト)を探し出し、
それから血清をつくれば、すべて助かるという。

スターオーシャン1 -First Departure R-


    ↓
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ウィルスの宿主は、300年前の惑星ロークに存在した『アスモデウス』。
惑星ストロームに在る『タイムゲート』で300年前のロークへ行けば、 アスモデウスから血清を作ることができる!

スターオーシャン1 -First Departure R-
スターオーシャン1 -First Departure R-


    ↓
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タイムゲートを使って、300年前のロークへ

スターオーシャン1 -First Departure R-


開幕の流れはこんな感じなのですけど、
主人公たちの惑星外生命体で未知の科学力を持つのが『地球』というのが面白いですし、
地球、レゾニア、第3勢力といった星々間の政治争い、
過去の惑星ロークはどんな感じなのか?
出だしから非常に興味深く、心惹かれる、楽しい展開!


この展開が今後失速しないことを期待しつつ、 プレイを楽しみたいです。ではまた。(・ω・)ノ



>#2 アストラル王国オタニムまで (2023/12/21) へ
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