de spiriarto & lucy (日記、ゲーム感想の個人サイト)    現在位置: トップページ日記インデックス日記(2018年)

artoの心揺さぶられる日記
 2018年




2018/12/3に
「トップページ」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。


やっぱりこれは大事だな〜とつくづく。
「素直」というのは、「素(もと)に直る(なおる)」という字の通り、 陰陽に偏った波動を調和の地点に調整しようとする、一つの機能、能力だと思う。


(例)少食などに挑戦し、お腹が空いた時

 屮瀬瓩澄1日1食と決めたんだ・・・!我慢我慢・・・!俺はお腹が空いてなんかいない!」

◆屬◆次△腹空いた!JOJO!!俺はお腹が空いたぞーーー!!!」


こんな時、,里茲Δ冒把召ら離れて 感情、欲求を我慢してしまうと、 陰陽の自動調整機能を止めることと同じであって、
しかも止めた分と同じ力が逆に働いて、より調和から傾くことになる。

(陰に傾いてて陽への調整力が働きそれを止めた場合、より陰に傾く)



これは少食などを成功させるときの大事なキーポイントでは?



よって、
身体が寒いときは「寒い!」
イラッとする出来事には「イラッとした!」

と素直に感じる、表現する。(独り言でもOK)
(※その相手に対し表現するか、また実際に行動するかは別として、ですよ 笑)


「素直」がこんなにも大事とは・・・。知らんかった・・・。




フェニックス一輝
「デスクイーン島で俺の師匠が言っていた。1日1食は最高だ、と」



何度もこのことを書いてる気がするが、 人の幸せに最も直結する要因は何か、と言われたら やはり「少食」だと思う。


その理由は色々あるが、 理論的に説明するのが苦手なので、 今、幸せを感じられない、辛さばかりを感じる方は 「とりあえずやれ」と言いたい。水野南北の教えと私は同意見です。



1日1食(少食)の良さの一つに、
「魂の自動調整機能を正常にし、強めてくれる」
というのがある。



魂の自動調整機能というのは、私が勝手にそう呼んでいるものだが、 分かりやすく言えば、 身体における「本能」「免疫機能」である。


現代の人々は、主に陰性過多の食事によって波動が荒れて、 魂の自動調整機能が弱ってる、あるいは、一部機能が止まっている ように見受けられる。


少食をすると、
空腹時間中に、魂の自動調整機能が回復しつつ、 それの働きによって、

身体の波動
霊体の波動
運命の波動


その陰陽の偏りをリカバリーしてくれる。
調和の地点に修正してくれる。


とりあえず本日はこんなところで。
結論 = 「とりあえずやれ!」(笑)



2018/11/15に
「EXTRAVAGANZA」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。


私は、自分の人生のテーマのひとつに
 「自分なりの美しさ」
 「どちらが美しいか」
 「美しさを追求する」

というようなことがあります。


人生を終えるまで、大小の場面の中で
なるべく自分なりの美しさを求めたい
と思っています。(あくまで、なるべく、ですよ 笑)
みなさんも少なからずあるかもしれません。
そして、その美的センスはそれぞれ違うものと思います。


さて。
最近思うこと。
こんなことを書くと、女性から総スカンを食らいそうなのですが、 一個人の正直な感想として、書かせてください。



街往く女性などを見て感じること。



「女性の化粧のよさが分からない」



上にも書きました。
人それぞれ、美的センス、審美眼というものが違うと思います。
その人なりの美しさを選んでいると思います。


ただ、
女性の化粧の美的センスは自分には分からない。
化粧=美しいという美の基準がわからない。
化粧が厚くなればなるほど、美しさから遠ざかってるように感じる。


逆に問いてみたい。
その化粧の美しさ、あなたは本当に選んでいるのでしょうか?
自分の美的センスから選んでるものでしょうか?
雑誌や外部の情報で、 「周り受けが良い」と思わされて、選んでいるものだったりしませんか?
本当に自分の美意識に聴いて選んでるのでしょうか?


どんな人にも、その人なりのよさ、
その人しか出せないよさ、というものがあると思っています。
その人なりの個性、というものです。
私から見ると、 その人が持つ自然のよさを、化粧によって隠してしまっているように見える。 とてももったいないと思ったりします。




本を読んだり、自身の体験、実験を元にまたひとつ悟った。


左利きは、左(左手、左足)に無限のエネルギーが宿る。
左利きにとって、左はいわば「魂そのもの」である。



自分は左利きなのだが、以前から小さい頃と現在の自分の人格が違うような感じがあった。感情面でちぐはぐだったり、話す言葉や表現がスゥーと出力されなかったり、 やる気があまりでなかったり。 人生が進むにつれて、「そういうものなのかー」と自然になっていった。


しかし、その原因、すべてがそれと言わないが、原因の一つが今分かった。


左利きなのに、左を主に生きていない、ということ。




左利きにとって、左(半身)は、
 ・エネルギーの主たる通り道
 ・アクセル
 ・その人らしさ
 ・男なら男らしさ(女性なら女らしさ?)
 ・陰陽で言えば陽
 ・陽気、やる気、性エネルギー
 (右利きは右がそうなのでは?)



つまり、左に魂、無限のエネルギーが宿るといっていい。
左利きは左が主、脳においては右脳が主なので、
右を主にして生活していると、
思考、感情がちぐはぐになったり、
右松果体が動かずやる気が低下したり、
エネルギーがうまく流れなかったり
で、
常にブレーキを踏んでいるような生活になってしまうと、
自身の体験を踏まえてそう考えます。



自分の人生を振り返って、左利きなのに
右が主になってしまったのは、


1.お箸を右に矯正された
2.パソコンのマウスを右で使っていた
3.左足の指を骨折したことがある


この3つが大きかったかなーと。



最後に、今回言いたかったことをもう一度。


左利きにとって、左に無限のエネルギー、魂が宿る。
なので、左利きの皆さんは左を主にして生きていきましょう!



ということです。

現代社会は大体が右利き用につくられているので、 無意識に生活してると右が主になりやすいかもしれません。 自分が左が主になるのは、これまでのくせがあるので 少し時間はかかるかもしれませんね。




知り合いは「微妙だった」と言っていた 表記の洋画を、昨日見ました。


評価:S
(S、A+、A、A−、Bの5段階)


いやー、これは見てよかった!出会えて良かった!
前向性健忘ネタは、無さそうで意外とあると思いますが、
主人公が一目惚れした前向性の彼女に、
手を変え品を変え、果敢にアタックする姿に心揺さぶられた!
こういう映画は女性の方が受けるのではないでしょうか?
カッコいい男とはこういう人物だと私は思うし、
自分も一人の女性に愛を貫く男でありたいと思っている。 (そういう女性に出会ったらの話ね 笑)
主人公役の男優さんも優しい目をしていて
とても素敵だった。


コメディーとシリアスのバランスも絶妙で、 笑いの内容が結構自分に合っていたのも評価点。 実際の内容は中々重いのに、ハワイ?の雰囲気を利用しつつ、 うまくバランスを取っていたと感じる。 お笑いという点でもおもしろかった!
以上。




2018/10/25に
「Fate」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。


黄昏のシンセミア、やってます。
銀子さん、美里さん、朱音さんルート終了。
全体的に悪くない。
が、この3ルートあっさりしすぎ。
いかにもメインでないといわんばかりで。


主人公と妹・さくやが
数百年前の天女と夫の転生後で、
そのあたりの謎と記憶は心惹かれるのだが、
それ以外の話はあまり面白みを感じなく・・・。
天女とその姉妹が 今世に転生し、
さくや、叔母さん、銀子さん(だけは本人)という形で
関わっていると思うと、 そのやりとりに感慨が湧きますね。
(この認識で合ってますよね 笑)


あとは、
・BGMの良さ!
・さくやさんのゴミを見るような目

以上。



2018/10/8に
「虚ノ少女」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。


カラオケが趣味になった管理人artoですが、
最近唄い始めた曲に


・夏のファンタジア(黄昏のシンセミアOP)
・Long for...(黄昏のシンセミアED)



がありまして。
唄えば唄うほどこれらの曲に心揺さぶられることになりまして。


「このような神曲を使っているエロゲは、一体何者なのだ!!!」
「調査するしかない!!!」



となり、本日「黄昏のシンセミア」を買ってきました。(笑)
少しプレイ。多分、Summer Pocketsより先にやると思います。
(そういえば、PS4うたわれるものもあった 汗)


何が人の意欲に火をつけるか分からないですよね!
今後はカラオケきっかけでゲームを買うことがあるかもしれません。




2018/10/1に
「トップページ」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。



当サイトは、Yahoo!ジオシティーズを使ってHPを公開しているのですが、 つい昨日、メールボックスにこんなメールが届きました。


いつもYahoo!ジオシティーズをご利用いただき
ありがとうございます。
誠に勝手ながら、2019年3月31日をもって
Yahoo!ジオシティーズのサービスを
終了することにいたしました。
ご利用のお客様にはご迷惑をおかけし、
大変申し訳ございません。


(中略)


Yahoo!ジオシティーズのサービス終了までに
他社のサービスに移行すると、
引き続きホームページを公開していただけます。
上記のページにホームページの他社への移行方法や
「よくあるご質問」を掲載しております。
引き続きホームページの公開をご希望のお客様は、
お手数をおかけいたしますが、
内容をご確認のうえホームページの移行を
進めてくださいますよう お願いいたします。



なんだと・・・!!!


ひとつの時代が終わり、新たな時代が到来するようです。
とりあえず、さくらHPかロリポップを検討しています。




この前、フットサルをやっててふと思った。
自分は自分を押し殺して、自分の気持ちを押し殺して
他者を優先するところがあるな、と。
これ自体は決して悪いことでないけど、
自分を押し殺すのと、他者を優先する割合が
後者に傾きすぎている感じがあるのだ。


そこから過去を振り返ってみた。
小さい頃はそうではなかった。
自ら主体的に行動する子どもだった。
しかし、成長するにつれ、
どんどん主体性を封印し、自分を押し殺して生きる、
それが当たり前のようになってしまった。
自分らしさを押し殺す生き方が日常になってしまったのだ。



皆さんはどうだろう?
そういうところがあったりするのではないだろうか?



この原因、そのひとつが分かった。
初めは厳格な母親の教育、環境が原因だと思っていた。
母親の教育やしつけが自分を縛り付けて
主体性が失われた、と。


確かに養育環境が主体性を封印する要因になったと 思うのだが、
この問題はおそらく「母→子」という関係にとどまらない。


つまり、私がふと直感した答えというのは、
母の元で育った自分が主体性を封印されるということは、
母親自身も主体性を封印される環境で育ったということ。


私の母親は戦後生まれなのだが、
戦後、日本人として、人として、主体性を押し殺すような
生活環境で育ってきて、それが世代間で継承されたということ。
(先の大戦の歴史を見れば、戦後どのような生活を強いられたか 容易に想像ができます)


あるいは、明治以降、西洋近代主義が日本に流入し始めたタイミングから、徐々に主体性を押し殺す生き方の連鎖は始まっていたかもしれない。


要するに、この封印された主体性の問題は、
私という個人、あるいは親と子の関係にとどまらない。
すべてのご先祖様、子孫、我が一族に関わる問題であり、
日本民族全体の問題でもあると思う。


例えば、会社などの組織で、
前世代の方々が若い世代を縛りつける。
あるいは、日本人同士で意識的でないとしても相手の主体性を認められない。出る杭を抑えようとする。
その原因として以上のような背景が一つあると思う。


もう一度書くが、これは その人ひとりとか、ある組織内だけとか、
そんな話ではなく もっと壮大な問題である。
いくつもの世代、ご先祖様、子孫、それぞれの一族、日本民族全体に関わる問題である。


と、いうことで、私は
「封印された主体性の扉を解き放ち、自分勝手に生きる」
これを少し意識して生きようと思います。


それは自らを生き生きと輝かせることになり、
その光が結果として他者の為にもなり、
そして、ご先祖様の為でもあり、我が一族の為でもある。
そんな気がするのです。


(注)
「自分勝手」と書くと印象が悪いかもしれませんが(笑)、
「私は自分の勝手にします。ゆえに、貴方の勝手も認めます」
自分勝手にするというのは、他者の勝手を認めることになるのかもしれません。

また、
 ・人として善くないことをするのも自分の勝手だぜ!
 ・人を傷つけるのも自分の勝手なのよ!
これは違うと思います。
 ・人として善くないことはしない
 ・人をなるべく傷つけない
これを土台にした上での自分勝手ということです。

まあ、なんでもそうではありますが、 大事なのはバランスだと思います。






2018/9/27に
「swansong」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。



PS4の「うたわれるもの(1作目)」をプレイ中。
悪くないです。
ノベルとSLGパートのバランスがいいのか。
アニメは見たことがあって、
お話はうろ覚え、登場キャラはなんとなく覚えてる、という前提です。
立ち絵や背景がおそらくHDリマスターされていて、
綺麗で古臭さを感じないのが良い。
SLGパートの3Dポリゴンキャラも見てて楽しい。
自分にしては珍しく順調にプレイしてます(笑)。


そして、
うたわれるもので一番の萌えキャラは
エルルゥでなく、アルルゥも惜しいが、
結局「ハクオロさん」だと思う。



2018/9/26に
「キラ☆キラ」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。





2018/9/20に
ゲーム感想「キラ☆キラ」に頂いた拍手コメント
2018/9/21に
「トップページ」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。




何事をするにしても、急ぐと良いことがないと感じる。
急ぐほど、また、急激にやればやるほど、
返ってくる反動は大きくなる。
例えば、疲れがどっと押し寄せるなど。


他にも、
 ・心が荒れる、余裕がなくなる
 ・老衰を早める
 ・波動が下がる
 ・神様の縁、神の流れから離れ、うまくいかない流れになりやすい
 ・神様のサインを見逃しやすい、そう考える時間がなくなる



最後の3つくらいは、
「スピリチュアル?ここの管理人はこんなうさんくさい人だったの!?(ガーン)」
と思う人がいるかもしれないが、
少食、禁欲を続けているうちに自然とそっちの道へ踏み込んでしまった管理人artoです。


それはともかく、今日の人生メモ
 「何事も急がず、自然に行う」
以上。




2018/9/15に
「トップページ」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。




多分、人にとって、
「何かを見たり聴いたりして、感じる、味わう」(インプット)
これは生きる上でとても大事で楽しいことだと思うが、
それだけでは駄目で、
「感じたもの、自分の想いを表現する」(アウトプット)
ということも同時に必要なのだろうと思う。


最近、youtubeの動画を見ていて、ふと
「現代は良質なインプットが沢山あるが、それがあまりに多すぎて
アウトプットを初めからあきらめる、あるいはやる気がでない人が
いるんじゃないかな」
と思ったのが、↑のように考えたきっかけです。



現代はあまりにもインプットの情報量が多すぎるので、
ある程度意識してアウトプットをすることも大事だと考えてます。



そして、人間の最大の楽しみは、
実は自己表現する方にあるのでは、とも思ったりしてます。


表現の方法は人それぞれでしょうが、私の場合、
 ・話す
 ・人生ノートに思ったことをメモする
 ・歌う(カラオケ)
 ・踊る(カラオケから派生)
 ・フットサルなど運動



等です。自分ではある程度アウトプットしてると思っているのですが、 もう少し増やそうかと考えたりしてます。 つまりそれは、 HP更新フラグ???


(あ、ちなみに、PS4版「うたわれるもの1」を買いました。)




2018/8/29に
「トップページ」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。




当HPを見てくださる方、
拍手を押してくださる方、
コメントをくださる方、
本当にありがたいです。お世辞でもおべっかでもなんでもなく、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。感謝です!



2018/8/2に
「虚ノ少女」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。





2018/7/24に
「トップページ」に頂いた拍手コメント
について、
同ページの一番下に返信しました。




昨日レンタルで観た表記の映画。
最初から最後まで熱中してみれました。
作品では真相が闇の中、ということから、
「真実はそうそう分からない」とか
「人の考えも他人には中々分からない」というようなメッセージを感じました。
初めのシーンも大いなる伏線というのも、すっかりだまされました。 司法界の汚い部分がありましたが、これは何も司法界に限ったことでなくて、 現代日本はどの業界もこんななのでは?と想像したり。


自分は三隅の否認が「真実」だと素直に受け取りましたが、
真相はどうなのでしょうか?
あと、「あそこで否認に転じるなら、初めから意地でも否認しとけよ」と思ったのは私だけでしょうか。(笑)


評価:A




2018/7/13に
「CLANNAD フルボイス版」に頂いた拍手コメント
2018/7/21に
「殻ノ少女」に頂いた拍手コメント について、
同ページの一番下に返信しました。




近況。

・自己修養な生き方。
  1.少食・菜食
  2.禁欲
  3.早起き
  4.運動・筋トレ
  5.読書


あらためて↑を柱として意識する。
やはり「健康」はその人にとって最も大事であり、その人の武器であると思います。↑はそのためでもある。


・key新作「Summer Pockets」を買う


評判だったので久しぶりのノベルゲーを買う。
オナ禁、エロ禁を続けている自分にとって、
非18禁というのが購入材料の1つでした(笑)。
序盤ですが、たしかに結構おもしろい。
以上。



2018/4/2に
「トップページ」に頂いた拍手コメント について、
同ページの一番下に返信しました。




ここのところ、更新してませんが生きています。


とりあえず、
 ・オナ禁、粗食、少食継続中。日々自己鍛錬。
 ・丹田に意識を降ろす、丹田に力を入れる大事さを知る。
 ・「カラオケは 立って唄うと ある種のスポーツ」(字余り)

以上。




2018/1/28に
「あやかしびと」に頂いた拍手コメント について、
同ページの一番下に返信しました。





自分は歌が下手でカラオケは嫌いだったのだが・・・。


とある会合の後、
誘われたので10年ぶりくらいにカラオケに行って、
「意外と面白いじゃん!」となり、
今や、ほぼ毎週、ひとりカラオケに行ってます(笑)。
もはや趣味です。


歌がうまくなっていく自分の成長が楽しいのと、
最初はうまく歌えない曲が徐々に歌えるようになるのが嬉しいですね。
声を出すことによるストレス発散もあるし、
お酒などと違って、とても健全で良い趣味だと思う。



<良く歌う曲>
・half pain(ウイッチハンターロビンED)
・shell(ウイッチハンターロビンOP)
・you(shuffle!OP)
・ダイヤモンドクレパス(マクロスFED)
・恋獄(カルタグラOP)
・瑠璃の鳥(殻ノ少女ED)
・蝶(ピアニッシモOP)
・Answer(G線上の魔王OP)
・魂の慟哭(LOST CHILDOP)
・I Bless Thy Life(天使ノ二挺拳銃ED)



正直、一般人の前では披露できない曲ばかり(爆)。
人とカラオケを行く時は無難な曲(残酷な天使のテーゼとか)で擬態します(笑)。


カラオケをやってて思ったのは、
私はカラオケに限らず、当ページのレビューなどもそうなのだが、
何かの物事を通して、
     自分の感情
     自分の心の揺さぶり
     魂の奮え
を表現したいのだと。魂を表現したいのだと気づいた。
まあ、誰でもそうなのかもしれないが、
歌を歌うことは、魂を爆発させる良い方法のひとつだと思う。




禁欲(オナ禁)を始めて2年半。
少食を始めて2年。
粗食・菜食を始めて1年2ヶ月。


江戸時代の観相家・水野南北は「食は運命なり」と言った。
簡単にいえば、大食・美食が過ぎると悪い運命になり、
粗食・少食にすれば良い運命になるということである。
私は、世の人の状態、食に関する本、
そして何より自らの体験を元に、
これは真理である、と確信している。
かなりの自信がある。



私は食に加えて、こう提唱したい。



「食と性がすべての運命を決める」



大事なことなのでもう一度書こう。



「食と性がすべての運命を決める」



食と性は、天の神様から与えられる大切なものである。
食べたいという気持ち、性的な欲求は大切にすべきものである。
ただし、過度の大食・美食、
過度の性的行為は人の運命を滅ぼす。
逆に、食と性をつつしむと良い運命になっていく。


なぜ、食だけでなく性も付け加えたかというと、
自らの体験からである。
自分は禁欲を開始してから、以前にまして本を読むようになり、
その後、一日二食→粗食・菜食→一日一食と
食が変化してきたからである。


食と性は、別個のものというより、
双子の兄弟のように、大きく連動していると思う。
食が変われば性も変わり、
性をつつしめば食もつつしむようになる。


粗食・少食と禁欲を始めると、
 心身が健康になり、
 体が疲れにくくなり、
 パワーがみなぎり、
 心は爽快になり、
 体が若返り、
 神様とのつながりが強くなり(運がよくなり)、
 運命が好転する。



粗食・少食、禁欲を始めてから、
心が爽快になり、2年前に比べて良い人生になった。
日々、幸せを感じることが多くなった。
そして、今後も2つを続けていけば
どんどん人生が好転していくと自信をもっている。


もし、「最近、自分は不幸せだな〜」とか
「最近、生きているのが辛いな〜」とか
「引きこもってやる気がでない。なんとかしたい」
と思っている人がいたら、
粗食・少食と禁欲を試しにやってみてほしい。
人生が好転していく、と私は思っている。




2018/1/7に
「トップページ」に頂いた拍手コメント について、
同ページの一番下に返信しました。



前々回の記事を書いてから、自分とエロゲのこれまでを振り返ってみました。
「小説を読むのが好きでない自分が、 なぜここまでエロゲ(主にノベルゲー)をやってこれたのか?」とか
「これまでどんなエロゲ変遷を辿ってきたっけ?」とか。



振り返った結果、エロ以外の要因としては、
     「泣きゲーの衝撃」
これが大きかったと思います。



特に「kanon」の衝撃が大きかった。
あれは大学1年の頃、
それまで「痕」や「鬼畜王ランス」など
10本くらいのエロゲを、
当時は近所の友人からCD-Rに焼いてもらいプレイしてました。


「エロゲって楽しいなあ(主にエロの面で)」
と思っていたところに、友人から
「これは感動するからやってみろ!」
と渡されたのがkanonでした。
日常シーンに何を感じてプレイしてたかは覚えてないのですが、
あゆルート最後の衝撃は昨日のことのように覚えています。


3つ目の願いを聞いて「えっ!?」となり、
BGM「夢の跡」が流れ始めて自分の涙も流れる、と。
kanonをプレイした人のテンプレのような感動の仕方をした訳ですが、 その後、あゆが生きていたという報告を受けて、 今度は嬉しさの涙が溢れ出ましたね。


それまでアニメ、ゲームなどのエンターテイメントで 号泣することなどなくて、 ペルソナ2罪とYU-NOでかろうじて涙が溜まるくらいだったので、 本当に衝撃だった。
そこから「AIR」の流れを経て、
  エロゲ(ノベルゲー) = 感動できるもの、すごいもの
という観念が刷り込まれ、
ノベルゲーをプレイする際には 意識的か無意識的か、
「感動」を求めて、「感動」を期待してやってきた気がします。



このように書いていたら「エロゲをプレイしようか」という気持ちが少し出てきました。(笑)



(現在のプレイ中断ゲー)
・アルテミスブルー
・失われた未来を求めて
・shuffle!
・水夏AS+
・それは舞い散る桜のように
・天使のいない12月
・ピアニッシモ
・古式迷宮幻想曲
・ぼくが天使になった理由
・さくらさくら
・ルートダブル(非18禁)
・最果てのイマ
・世界のすべてのすべて
・カタハネ
・うたわれるもの
・何処へ行くの、あの日
・穢翼のユースティア
・ef first
・ef latter



ちなみに、全くプレイしてない訳でないんですよ。
ちょこちょこ触っています。ef firstとか。
ただ、日常シーンが辛い。(退屈で)
そして、Hシーンは薄目で高速クリックしてます。(笑)




星野仙一監督がお亡くなりになった。
yahooニュースには
「星野氏死去 すい臓がんの怖さ」
というタイトルのニュースが早々に出ている。


以前から思っていたのだが、
芸能人死去 → 「〜病の怖さ」というニュース
あるいは
芸能人がガン発症 → 「〜ガンの恐ろしさ」という流れ
はいつも違和感を感じる。



そもそも、死因とはそんな確実にわかるものなのだろうか?
「死因はガンです」といえるものなのだろうか?



「この人は死ぬ前にガンがありました」
これは分かる。事実だろう。
「その後、この人はガンによって死にました」
このようにいえるものなのだろうか?
ガン細胞が内臓を食い破って、
ゴジラのように外に出てきた
なら分かる。
それなら死因は間違いなくガンだろう(笑)。
しかし、実際は心臓が止まったり、
敗血症になったり、ではないのか。
よって、死因で言えるのは
「心不全(あそこのガンがそれを起こした犯人かも)」
「敗血症(あのガンの影響かな〜)」

程度ではないだろうか?


それを
「死因は膵臓ガンです」
と断定してしまうところ、そして
「ガンは恐ろしいですね」
ともっていく一連の流れに、欺瞞が隠れているように感じる。
つまり言いたいのは、このようなニュースは
「ガンは怖いもの」
「ガンは早期治療」
国民に恐怖を植え付けるある種の宣伝、 という気がしてならないのです。



PS4「カオスチャイルド」プレイ中。
ここまでそんなに面白くなかったが、
伊藤が思念誘導されて真犯人の話になったところで、少し盛り上がってきた。


今日は以下について。


     「エロゲに対する今後の接し方」


当サイトは元々エロゲ感想をメインにやってきたのだが、
今後はエロゲをプレイするのは稀になると思っている。



(理由その1)
オナ禁を始めた為。


2015年から開始し、当サイトの新たなメインとなりそうなオナ禁。 エロゲをやる上でこれが大きなネックになる。
エロとオナ禁って水と油みたいなものなんですよ(笑)。
オナ禁をここまで続けた結果、
ポルノ画像や動画を見たいと思わなくなった。
ネットの低俗な画像で勃起し、我慢汁を出してしまうのがもったいないという考えに変わった。
(決して女性の身体に興味がなくなった訳でない、EDでもないです 笑)

つまり、オナ禁によってエロゲのエロの部分に惹かれなくなり、 Hシーンが自分にとって邪魔なものになってしまった、というのが理由の1つ。


(理由その2)
ノベル自体、自分はあまり好きでないらしい。



今更になって気づいた。
現在、エロゲの積みが20本ある中で
「なぜ、この積みゲーをあまりやる気にならないのか?」
と考えてみたところ、


どうやら自分は、ノベルがあまり好きではないようだ


とわかりました。


小説が好きな人は、
どんなジャンルであっても、「物語を読むこと自体好き!」という人、多いですよね?
自分はそんなタイプでないらしい。
本自体を読むのは好きで、主にノンフィクション系、歴史、自己啓発、スピリチュアルなど 興味の向いたものを幅広く読むのですが、
小説についてはそんなに読まないというタイプです。
小説の中でも、先が気になるミステリー系はまあまあ読むけど、
文学全般が好きかというとそうではない。


ということで、今後のエロゲについてまとめると、
 1.Hシーンがネックになるからエロゲはやるのはきついなー。
 2.それでもよっぽど先が気になるエロゲなら、Hシーンを高速スキップしてやろうかなー。
 3.
Innocent Greyさんの「殻ノ少女」3作目だけは無条件でやります!


PS.
自分がエロゲに入ったのは1990年代。
エルフの「野々村病院の人々」やシーズウェアの「EVE burst error」 のあたりであって、 エロゲに対する私のイメージは
「ADVゲームにエロが付加されたもの」だったんです。
あくまでエロゲは「ゲーム」であって、
ADVゲームとエロの両方を求めてエロゲ世界に足を踏み入れた。
ところが、1990年代終わりからビジュアルノベル形式が増え、今やそちらが主流に。
こうやって振り返ると、 文学好きでない自分がここまでエロゲをやってこれたのは 「エロ」があったからだ、と。
やはりエロの力は偉大だった、と。
(偉大というよりサキュバスのようなものかも 笑)



2018/1/3に
「親子問題の軌跡」に頂いた拍手コメント について、
同ページの一番下に返信しました。





1億5千万の当サイトファンの皆様、
明けましておめでとうございます。管理人artoです。
今年もよろしくお願いいたします。



今日、みなさんに言いたいのは、
ネットで記事などを見て何かを感じたら、
「気持ちを伝えよう」ということです。



というのも、本日久しぶりにコメントをいただきました。
とても嬉しかった!
とっても嬉しかった!!




何が嬉しいかというと、
「見てくれる人がいるんだ!」という嬉しさなんです。



サイトを運営してる方は分かると思うのですが、
運営側は、サイトを見てくれる人がいるのかどうか分からないのです。
ネットの向こうに人がいるのか分からない。
当サイトは解析でgoogleアナリティクスを入れていますが、
数字で見ても実感がわかず、本当に見てくれているのか分からない。
拍手をいただいても、嬉しいのですが、
ロボットの可能性もあるのでこれもよく分からない。


本日コメントをいただくことで、
「あ!見てくれる人がいたんだ!少しがんばろう!」
と。
コメントによってネットの向こう側の人を認識した次第なんです。


こういう苦悩はサイト管理者なら誰もが持っているものと思います。
コメントの力は大きい。
見てくれる人がいるというのは大きい。
たくさんの人がサイトを見てくれるのは、
運営者にとって大きいんです!
人に見てもらえる喜び、ありがたみを無視して
「googleの検索順位が落ちてもいいじゃないですか」
などとのたまっているサイト管理者がいたら顔を見てみたいものです!



ということで、今日のまとめは
「記事を見て、何かを感じたら、サイトに気持ちを伝えてみよう!」
もちろん無理をする必要はない。
気が向いた時でいい。

何かを感じて、そして
「たまにはコメントでもしてみっかな・・・」となった時だけでいい。
現在は調べたものがすぐに見つかり、様々な動画が見れたりで、感謝、感動を忘れがち。自分もネットをする際に意識したいです。


PS.
これは何もネットに限ったことでないと思うのです。
例えば、パン屋でパンを作る人、ケーキ屋の人は
「お客の反応はどうだろう?」と気にしてると思うんです。
ですが、現在の社会は生産者と消費者がやりとりする機会がない。
消費者側は、お金を払っていれば食べられるのは当たり前となりがち。
このような社会で、職人さんたちは、毎日、何をやりがいにして 過ごしていけるのだろう、と考えたりします。

「そんなの、売上を見れば自分の作ったものが好評か分かるじゃねえか!」 と言う人がいるかもしれませんが、
いくら数値が上がっても、人の心は満たされない。実感がわかない。
ここは消費者側が、「お金を払ってるのだから当たり前」という気持ちでなく、 商品を買って感動したり何かを感じた時には「その気持ちを伝える」。 そんな人が増えれば、 この社会、少しでも良くなっていくのではないでしょうか?



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